レコード館でライブ!~描き、弾く人!

レコード館でライブPM3時スタート
お客さんもボチボチ来て頂きありがとうございました。
吹奏楽部の女性の方も来て頂き、ちょっと緊張しました。
今回、僕は渋く決めようとダテメガネをしました~ブラックマジックウーマンは魂で叫びました。
e0063208_0463312.jpg

~べースの塚田さん~ミュージックマンのベースでマイルドでGOODでした。
僕のアイバニーズのギターが良い音していましたよ、ってオーディエンスに言われ嬉しかったぁ~です。


僕は急遽ギターで参加だったので本当に乗れるか心配でしたが何とか無事に演奏できました。
さすがにフレーズはミスもありましたがこんなもんでしょう。
e0063208_1139884.jpg

山中のスティーブガッドと呼ばれている木田さん~16ビートでフュージョン風な曲を叩くと
LA”まで行ってしまうほど乗りがいいです。
e0063208_11571363.jpg

山中のジミヘンと呼ばれ昨年のライブでは歯でギターを鳴らしたそうで?
泣く子も黙る~小塩さん、歌で女性をうっとりさせるアーティスト

加賀TV局、北国新聞社の女性記者の方々お疲れさまでした。

e0063208_0494973.jpg

バンドの要グイグイ引っ張っていくベーシスト。
e0063208_22545481.jpg


加賀TVの名カメラマンさんもナイスショット!
e0063208_0534637.jpg



このべっ甲ピックは、以前にも言いましたが、今年の4月名古屋公演時にUDOミュージックに送りました。
「またまた、しつっこくてすいません」

それと名古屋公演時に行ってこのピックを直接渡したいとラジオ局などTELしたり、スタッフにも詰め寄ったりしました。

そうしたら名古屋オーロラホールでの会場のスタッフの方が「BECKに直接会って渡してもいいよ」って、常務さんからOKが出ていたらしい。~心臓はバクバクでした。

しかし、コンサート当日は凄い人でこの話は駄目になってしまいました。あれぇ~天国から真っ逆さまで現実はこんなもんですね。~大爆笑

それから数日後、なななななななななな~~~~~~んんとBECKのツアーマネージャーを20数年やってクラプトンのツアーマネージャーもやっておられるあの”UDOミュージックの高橋常務さんから僕の携帯にTELが?~「音楽雑誌でクラプトンからアルマーニーの背広をプレゼントしてもらった方です」

「BECKはもう日本ツアーが終わり世界ツアーの準備の為に帰ってしまい渡せなかったのでこちらで預かっているので次の日本来日時に渡しますよ」

~ええええええ~?ワザワザすいませんとしか言えなかったです。~身震いしました。~光栄です。
下手くそなデザインですいません「BECKは車の修理が好きと聞いていたのでスパナ、モンキーを描きました」

UDOミュージックの高橋辰雄様本当にありがとうございました!~夢をもらって前進そして、血沸き肉は踊る~進化して精進したいと思いました。

レコード館でアートピックを飾って見たい原動力はこういうとこから来た次第です、長々とありがとうございました。
e0063208_18405.jpg

      昨年BECKに渡ったピックを再現しました。
[PR]
by windfusion | 2010-10-31 21:20 | 店主の日記 | Comments(0)