べックの意外性には驚きです!

2010年「春」号~大人のロック!

この雑誌の中でのJEFFBECKのカッコイイ写真がこれです。
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新作の事がネット上でも「え?驚きです?」紹介されていました。叙情的や精神性や知性の高さが感じさせられるナンバーが多くクラッシック、ジャズ的な要素があってもロックティストはわずかなのには驚きと記載されていました。{攻撃的なギターは影を潜め?」

それぞれのボーカルが入り乱れ「これも今までにはなかったとか」

エモーショナルなアドリブがもっと聞きたいと思ったのが正直ありました。が?
しかし、内に秘めた綺麗さが如実に現れていますね。

☆☆☆バックに流れるストリングス、キーボードが又、いいんだな!感動

意外性が新たなるファンも増えているそうです。

例えば感動した映画のラストシーンにかかると「ぐぐっとくる」ナンバーが数曲あります。爆

☆メロディーラインを歌い上げるギター「シンプルでも胸に響きます。」には敬服します。
ギターリストとして聞くと相当物足りないかもしれませんが、トータル的には凄いんじゃないかなと思います。

OHHHHHHHH~べックを聞いて叙情的とは思いもよらなんだ。驚愕!

じわっと良さが沁みてくる名作ですね!
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by windfusion | 2010-03-27 01:21 | 店主の日記 | Comments(0)