Cream - Crossroads live 1968



若き日のクラプトンカッコイイですね、ギターはギブソン335かな?

このライブと似通ったDVD盤が手に入り聞きまくりました。

太めのディストーションサウンドがたまらなくいいし、手に汗握るインプロビゼイションは圧巻です。

特にチョーキングビブラートには黒人からの影響「ブルース特有のモタリ感」ありますね。
この頃のクラプトンが大好きです。

2月に又クラプトン&ベックの世紀の共演が再び決定しました。

素晴らしい僚友にあっぱれです。
[PR]
by windfusion | 2010-01-24 14:56 | 店主の日記 | Comments(0)