JEFF”BECK~ギターマガジン6月号!

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JEFF BECKの話題が後を絶たない!
☆ベック&クラプトンの日本公演が大成功だったので、
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今度はニューヨークのマジソン”スクエアガーデンで再び~奇跡が?~噂されているらしい。
実現してほしいですね。~{40年間待ったと言われるライブDVDは肩透かしなく本当に素晴らしかったです}
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分岐点としてあの”名作~「ブロウ・バイ・ブロウ」は
ベックの素晴らしいギタープレイと、プロデューサー「ジョージマーティン」の信頼関係によってすばらしいアルバムとなって世に出て、
ジミーペイジが大絶賛「ギターの教則本だ」と、言わしめた本当に魂の入った素晴らしいアルバムです。
{ギブソン~レス・ポール}の音が素晴らしいでーす。

☆JAZZっぽい音色、フレーズとか、ソウル風なリズムギターとかが出てきた時は脱帽し驚きました。

「ワイヤード」は又、切れ味最高のアルバムなのです。~攻撃的で「地を這うようなプレイ」~切れ味鋭い感じがしました。爆
ドラムのナーラダ・マイケル・ウォルデン、キーボードのヤン・ハンマーなどの手に汗握る超絶なJAZZ・ROCKサウンドが堪能できます。爆

僕は、今でも聞きますね。~ROCK・JAZZ・SOULの融合まさしくもロックとJAZZの歩み寄り「フュージョンの先駆けだったとか?」~よく言われていました。「しかし、ベックの音色は鋭角的でフュージョンのメロウサウンドではありません。「尖っていたり、繊細で綺麗だったり、奇想天外だったり、癒してくれたり、インド風だったり、ブルガリア風だったり~驚、それが又、オリジナリティーがあっていいのです。」

今度の新作「気まぐれなのでどうなのか?~やーめた~なんて言わないでほしい。笑~ベックが納得いかずポシャッた名作が眠っているらしい?」は、トリオだそうです。

「凄腕ドラム「ビィニーカリウタ」~天は二物を与えたタル嬢「ベース」~バックがこれだけでBECKは自由自在に好きな事をやれるのでは?~ハードディスクには17時間の音源が入っているとかで?爆爆爆~今だに進化し続ける職人BECKには頭が下がります。~{これだけ凄い作品創り、世界ツアー大成功など~あやかるしかな~~~~~~~~~い}~デザインがんばるぞ!
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by windfusion | 2009-05-16 22:44 | ROCK | Comments(0)